南翔饅頭店
×蟹粉小籠
必食ポイント1900年創業、小籠包の代名詞。皮が薄く、持ち上げるとスープの重みで下がる。まず皮を少し破ってスープを吸い、それから食べる。蟹粉入りは蟹の香りが濃い。観光地価格で行列も長いが、一度は本店の一籠を。
豫園商城の九曲橋のたもとにある本店。上階ほど値段が上がり、席で高級な蟹粉小籠を出す。1階は持ち帰りの窓口で、鮮肉小籠を袋で買って歩きながら食べられる。南翔小籠はここから各地へ広がった。
- 最寄
- 豫園商城 九曲橋(豫園駅)
- 営業
- 08:30-21:00
- 価格
- ¥¥ CNY