勝浦朝市
×炙り・焼き魚
必食ポイント朝どれの魚や干物を、その場の炭火で炙って渡してくれる。朝市の空気がとにかく澄んでいて、海の匂いと炭の煙のなかで熱いのを食べると、それだけで来た甲斐がある。何が並ぶかはその日の海次第。歩きながら一串。
勝浦朝市は輪島・高山と並ぶ日本三大朝市のひとつで、400年以上続く。水曜以外の朝、下本町(遠見岬神社の下)と仲本町で場所を変えて立つ。焼き魚のほか、干物・野菜・花が並び、朝6時頃から昼前まで。
- 最寄
- 朝市通り(勝浦駅 徒歩10分)
- 営業
- 朝6:00頃-11:00頃(水休)
- 価格
- ¥ JPY