亀十 どら焼き

亀十

×どら焼き

必食ポイント皮が厚くてふかふか。焼き色がまだらなのは一枚ずつ手で焼いている証拠で、これが本物の目印になる。黒あんと白あんの二種類があり、白あんは白いんげん豆。昼過ぎには売り切れる日も多い。

大正時代創業、雷門の向かいに構える和菓子屋。うさぎや・草月と並んで東京三大どら焼きに数えられる。行列は日常で、雷門通りに沿って伸びる。どら焼きのほか、季節の生菓子や松風も置いている。

最寄
雷門2-18-11(浅草駅)
営業
10:00-19:00
価格
430円 / 1個
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この街の一皿

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